営業資料とお客様への返信を、
楽に作れるようにする
- よくあるお悩み
- 提案書や営業資料を、毎回まっさらな状態から作っている。お問い合わせへの返信も、担当者がその都度考えている。
- まず整理すること
- 資料づくりと返信に、月何回・何時間かかっているかを書き出します。毎回同じ形で書ける部分と、案件ごとに変わる部分を分けます。
- お手伝いできること
- これまでの資料をもとにした提案書の下書きづくり。よくあるお問い合わせへの返信文を、ひな形として用意します。
- 人が担当すること
- 提案の方針を決めること。価格や条件の判断。お客様との関係づくり。送る前の最終確認。
- はじめの3か月ですること
- 対象を1つの仕事に絞ってひな形を整え、現場で試したうえで、使い方と直し方を決めます。